潜在的レズビアンが大量にいるという説

漠然と前から思ってたけど、実は女性はレズビアン(バイセクシャル?)が大量にいるという仮説。女性同士の濃厚なスキンシップを好み、一丸となって男性を叩く。金は好きだが男性の体は好きではない。あくまで男性に近寄るのは金目。

想像するよりもレズビアンが多いという仮説が正しいのならこれらの珍妙な習性がすべて説明可能になる。

女性に話を聞いてみると「キスを迫ってくる女性友達がいる」「いきなり胸を触ってくる」などというセクハラめいたことも横行してるようだ。

女性同士のセクハラが告発出来ないという闇

そのことに関してはこのページで書いたけど女性同士のセクハラは存在する。しかしなぜか告発や訴訟されるのは男性ばかりで女性のセクハラは見逃されている。

これも実に不可解だと思う。女性同士のセクハラを告発する女性がいつまでたっても出てこない。

なぜこんな現象が起こるのかというのも一部の男性が根っから嫌いなレズビアン(思想家のおばさん)の人たちだけが怒り狂っているのなら説明がついてしまう。

裏には男性への深い妬み嫉みがある。

本物の女性と付き合える男性への妬み嫉み。

登山家栗城氏の叩きを見ても妬み嫉みという感情ほど恐ろしいものはない。セクハラやパワハラなど流行りのワードを利用して冷淡で容赦なく男性を社会的に抹殺する。その裏にはどす黒い感情があるかもしれない。

フェミニスト=レズビアンが多いというのはどうも海外では定説なようだけど、セクシャリティのことだから触れられないタブーなのかもしれない。あまり広がらない情報だ。

外見が女性であるなら普通の女性(ヘテロセクシャルの女性)だと通常は思ってそれ以上には思考は及ばない。

セクハラは不快。・・そうなら女性から女性へのセクハラももっと告発されてもいいと思う。全くそんな告発がないのはかなり妙な現象だと思う。

女性セクハラの部分に焦点が当たらないのも不思議だ。

思想だけでなく多くの男性が恋愛市場で苦戦している要因も説明がつくように思う。つまりレズビアンやその傾向がある女性が多くて生粋の男性好きな女性があまりにも少ない。

目に見えない部分でそんな現象がある。

女体が好き!って男性は多いけど、男体が好き!って女性が少ない。むしろ「可愛い女の子好き!」って女性がやけに目立つ。

男性が劣勢に立たされて四面楚歌になる一つの隠れた要因がこれかもしれない。

危険、汚い、きつい労働に回され、打ち捨てられる非モテの山。そしてうっかり女体に触ろうものなら告発されてしまう。

セックスするには金を支払わないとさせていただけない。

さまざまなセクシャリティがあるけど「片方が金を払うのが必須」なんて異性愛者くらいなんじゃないだろうか。

・・男性は実は需要がほとんどない。そんな結論がぼんやりと浮かぶ。